ガイガー確認の必要性

ブログ内の読者のコメントを下に添付させていただきました。

(写真はインターロッキングブロック http://j.mp/2qRELDi

【住まいの近くを測り直したら なんと警報音鳴り続け】

http://inventsolitude.sblo.jp/article/179662015.html

「ずくなしの冷や水」コメント:

駅前や遊歩道に多いこの形状のブロックの汚染が強かったり、普通のアスファルトの道路より線量が下がりづらいことがあるのを感じて、ずっと怖いと感じてきました。

ずくなしさんが記事に取り上げてくださり、このことが沢山の方の目に止まると良いと思いました。

原因は不明ですが、ここにきて「なんとなく脚が浮腫む」という知人も多く、私も一時脚の浮腫みで家族から病院に行くことをすすめれた経験があります。

駅前など必ず利用しなければならない場所は、自治体が対策をしてくれたらと心から思います。

一年弱前、JR恵比寿駅西口を出たところ(駅前広場のブロック)の線量をエアカウンターで測定してみました。

その時はγ線のみなのに高いところでは0.5マイクロシーベルト位あってびっくりしたのですが、ブロックからの自然放射線なのか汚染なのか知識がなく分かりませんでした。

でも自分で測定して、危険を感じたところには近づかないようにしています。