【共謀罪】の真の目的は デモ 封じのためである。

共謀罪】の真の目的は デモ 封じのためである。

構成要件の該当性 と 違法性 さえ 合致すれば 警察等は 例え 市民のデモであっても取り締まることが出来る。 

そうして置いて 国民を大人なしくし 洗脳し 思想統制をし

 

行く末の憲法改正へ向かって与党にとって有利に 突き進もうという筋書きである。

これは職権濫用による脅迫強要罪に相当する  与党国会議員も公務員である。(洗脳された)

憲法98条 99条違反である。

政府、総理等は、市民は関係ない テロの対策である というが 人間がもし何処にも 

居なければ

テロも起こり得ないし 共謀罪も 要らない。ということは対象は、テロ等とか言ってるが

人間そのもの であるという事 には 全く 異論ははない 紛れもない真実である。

そこには 人権もない

いつでも 何処でも 何でも 拡大解釈が 効く 抽象的で このような 具体性のない 漠然とした 

与党の言い逃れに 絶対 屈しては  ならぬ。騙されてはならぬ 野党は 詐欺等準備罪で

厳しく追求すべきである。