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スパタイ2017/3/19感想

今回はエイプリルフールの話を書こうとしましたが

前回の日記で名前を出してたローマン・ゴンザレス選手が、初防衛失敗かつ初の敗戦をしたそうで。

(相手選手は、元王者でWBCスーパーフライ級2位のシーサケット選手(タイ))

調べると、ゴンザレス選手はスーパーフライ級では階級の壁でフィジカルが通用していなかったと前から言われてた様で

PFP1位のゴンザレス選手ですら、階級の壁にぶち当たるのか‥と思うと共に

相手の上半身正面を、グローブを付けてナックルパートのみで打ちあう格闘技だから

(関節を極めるなどして相手の行動を封じるなどの体格差の関係が少ない技が出来ない)

1〜2?違ったら、上に行けば行くほど雲泥の差になるのかな…と改めて考えさせられました。

井上尚弥選手対ゴンザレス選手の試合の日取りが決まったら

「この試合は、ボクシングや武術に興味の無い方々もご覧になられた方が良いですぞ!」

と、この日記の前置きネタに書こうと思ってましたが

井上尚弥選手としては、メタルヒーローや戦隊・ライダーでの最後の戦い前の主人公たちの如く燃えていて

大一番に向けて頑張っていた所にハシゴを外された気分かとお察しします。

自分としては、ゴンザレス選手の市場価値が落ちてしまったとしても

ハイレベルな試合を見せて貰えるなら、戦って頂きたい気がします。

宇宙戦隊キュウレンジャー「Space.6 はばたけ!ダンシングスター」

ハミィがリーダーを決めようと言い出し、ショウ・ロンポーが一番活躍した奴がリーダーと言い出す。

ハチャプリでも、そんな事言ったらスタンドプレーしたお姫様が居ましたね。

(もうキュアプリンセスの失態は忘れてやれ)

案の定揉めて、規則で市民を縛り付けるダイカーンにチームプレーされてボコられた。

新しいキュータマのキンタロス・・じゃなくてペガサスのペガさんを装着したラッキー。

ショウ・ロンポーは沢山のキュータマは旅をして回って手に入れた様だけど、話半分に聞いておいた方が良いらしい。

ハミィも一昔前のギャルっぽい言動をしつつも、忍びの家系に生まれ忍びを目指しジャークマターを倒すべく鍛錬を積み重ねていたが

ラッキーは努力を楽しんで出来る男だった。

そして、ショウ・ロンポーの指導で身に付けたダンスで、ダイカーンのチームプレーを破った。

空手の型とかは術理を見い出し応用してナンボだけど、今回のダンスはそのまま生きた。

やっぱりショウ・ロンポーは切れ者なのか!?

で、スティンガーはイカ・タコの幹部らしき2人を採石場に誘い込み戦うも、2人は強くスティンガーは隠れて事無きを得た。

仮面ライダーエグゼイド「第23話 極限のdead or alive!」

永夢の優しさが仇になり、檀社長を取り押さえられなかったら、CRを潰され、仮面ライダーを返上しないといけない!

永夢が子供の頃考えたゲームが、マイティブラザーズなどの変身のモチーフになり、新たなガシャットを生み出していたらしい。

貴利矢が消されたのは、永夢が世界初のバグスターウィルスを持っていると分かったからだった。

マキシマムマイティXで、レベルマックスだ!

レベルの上がりっぷりがまたも凄い!

ゲンムのゾンビの不死身の能力や、檀社長の変身する為の抗体も、リプログラミング出来る凄い力だ。

強いけど・・・動きにくそう、かつ、SDガンダムみたいな目の形は変わらなかった。

永夢が、ライダーを返上しても良いから、檀社長の命を取らず「笑顔が見たい」と見逃したり

大我とニコが、檀社長の命か大勢の人々の命どっちを取ると怒るも、永夢は命に優先順位は付けられないと答えたり

飛彩「失った命とどう向き合うか、それもドクターとしての大切な仕事だ。」

など、医者としての矜持が良かったです。

結局、パラドが檀社長にトドメを刺した。

●キラキラ☆プリキュア アラモード「第7話 ペコリン、ドーナツ作るペコ〜!」

ペコリンが仲間たちとスイーツ作りしてたら、キラキラル強奪する怪人たちに襲われ、長老が守るべく頑張ったら爆発して、皆離れ離れになってしまった過去があった。

と、長老が話してくれたら、ペコリンが思い出しブルーになる。

いちかは小芝居して、ペコリンとドーナツ作りし、ペコリンの要望で住居から歩いてペコリンたちのスイーツ作りしてた場所に行った。

近所の山に生息していたのか。

怪人が来たが、5人揃ったプリキュアのコンビネーションで追っ払えた。

いちかはペコリンたちの場所で、スイーツのお店をしよう!と言い出した。

保健所とかに止められそうだし、それでもムリに開こうとしたら、檀社長並に国家権力を敵に回す事になるからね?