あと50日

大好きな大好きなAAAの

LIVEまであと50日

さいたまスーパーアリーナでのLIVE!

2DAYS(o^^o)

今回は1人で参戦して来まーす♪

始まるまでの間はちょっと寂しいかも知れないけど…

始まっちゃえばそんな事無いしね♪

勿論ファンクラブのドームは応募したょ(*゜∀゜*)

名古屋、大阪、東京!

抽選だから当たるかわからなぃけど…

ドームは娘と行けれたら良いなぁ〜(o^^o)

早く7月にならなぃかなぁ。。。

楽しみでしょうがないょ♪

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日中シンクロと現像

このところ天気が悪い。

しかし「葉」の撮影はストロボを使うので関係ない。

ただ日中シンクロもマミヤの67を手持ちで撮るのも

初めてである。

(というかストロボは10年以上使っていない。)

しかし、これがまあなんとも重いのである。

普段は三脚を使っているが三脚は肩に担げるので楽です。

首も痛くなったが、撮影場所は暗くて構図が決まらない。

そしてマミヤの場合はアイレベルではなくウェストレベル

なのでもろに腰に来て腰痛腰で2本撮ってギブアップ。

それだけでなくウェストレベルはアングルが低くなり、

撮ろうと思ったイメージどおりにならない時が多い。

家に戻るとヨドバシから荷物が届いていた。

バライタの修正をしようと思ったが出来なかった。

なぜなら筆が入っていなかったからだ。

運転手さんの手間を掛けないように同梱でよかったのに。

食事と昼寝してからフィルム現像をした。

35ミリ6本用のタンクだからブローニー2回と35を1回。

たいした回数ではないが、プレッシャーは大きかった。

ブローニーは平気なのだが、35は前回は苦労も失敗もした。

今日もリールに巻くのに苦労した。

(失敗はなかったが、手が震えだした。)

それに大きな不安があった。

ゴミや埃の問題である。

スポンジは新しいものに替えたのだが、どうなりますやら。

いろんな作品がありますし、販売もしています。

ぜひ作品をご覧下さい。

http://kazama2.sakura.ne.jp/

今日の読書

Wyman, David S., The Abandonment of the Jews: America and the Holocaust 1941-1945. New York: Pantheon Books, 1984. Reprint, New York: Pantheon Books, 1985.

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左翼は何故か女性宮家やたら押してるw

■皇族減少対策は後手に=眞子さま、結婚で皇籍離脱

(時事通信社 - 05月17日 06:00)

最高2,900点の上り、大きな手が作れず/品川区いきいき健康マージャン

5月16日(火)

今日は品川区いきいき健康マージャンに参加してきました。

前回、+1.6可もなく不可もない手合いでしたので今回は大幅なプラスを期待

して手合いに臨みました。

しかし、気合に反し手が動かずに終り上がった回数も1回戦は「0」、その後も

小さい上りが半荘1〜2回と最低の一日でした。

「第1回戦」

一人がバカツキで東3局で50分時間切れ終了。一度も上がれずに3位。

「第2回戦」

東3局にタンヤオ、ドラ1の2,000+一本場300の2,300点をゲットもこの局も

一人がバカツキでこの一度だけの上りで終り3位。

「第3回戦」

東3局の親番でタンヤオ、ハイテイの2,900点、続く一本場でリーチ、ピンフ

2,900+300の3,200点をゲットもこの回も上りがこの2回で終わりでした。3位

「第4回戦」

東1局の親番でタンヤオのみの2,000点を上るも後が続かず、南1局で聴牌

3,000点を戴き僅差のトップ争いとなりました。

オーラスを迎え、トップも全員上りトップの状況で中のみをツモり300、500の

1,100点をゲットして一人浮きの1位。

トップの小生は+4.0、2位は−0.3、3位は−1.7 4位は−2.0と僅差の勝負で

した。

[今日の成績]

「第1回戦」  −18.1    3位

「第2回戦」  − 7.2  3位

「第3回戦」  − 4.3    3位

「第4回戦」  +16.0    1位

「合   計」  −13.6

お風呂

お風呂に入って

ボーっとすることができるのは

いつもありがたいなと思います

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お早うさん!

 朝四時起床・・・何時もと変わらず。ビルの前を掃除、と同時に体をほごす運動、顔の筋肉運動・・・そんな事してると通勤者がボチボチと挨拶していくので声出しだ。

 浅利慶太氏も「お早う!(お早う御座います!)」は発音練習に最高の台詞だと言う。ので台詞練習・・・ちょいとコントの相手が出来たのでねっ・・・。

 勿論、コント作は俺、である。

 11月のシアターχでの公演芝居の台本に眼を通し、これまた上演用の拙作芝居書きの原稿をちょい直し・・・最近近くに越してきた明治製菓に勤める奈緒ちゃん(23歳)と一緒に朝食済ませ・・・本日「森鴎外全集全9巻」9巻めに到達、読破予定。

 実に面白い。

 こんなに面白いとは思わなかった。

 溝口健二監督の「山椒大夫」を観直そうか、と思う。

 弟子の永井荷風散人は元々好きな爺ちゃんなので、荷風著「日和下駄」よろしく俺も伊達ステッキを持ち下駄でカランコロン江戸川土手を散歩し、元AV嬢の唯ちゃん等仲間が屯するマンションに行き着き、裸の思い出話を取材し・・・また日が暮れる。

 書かねばならん、小説が進まぬ・・・編集の南さん御免、ってとこで変哲も無い日々が過ぎていく。

 世の中怒りの対象が多く・・・

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